対岸の開発も必須だがすでに発展している工業地帯をいかに使うか。テクニックが試される
発展難易度:★★☆☆☆
車両評価額 #216,000,000.-
44. 103系(イエロー) 5両
45. 〃
46. 〃
47. 205系(イエロー) 5両
48. 〃
49. 〃
50. 西武2000系 5両土地評価額 #137,000,000.-
駅総数 6地域総人口 52,500人
産業評定計 21,467Pts.
農業 1,563Pts.
工業 5,184Pts.
商業 10,208Pts.
住宅 4,506Pts.
観光 6Pts.
河川で二つに分断された(中略)対岸地域の積極的な開発に成功していれば、産業評定60000ポイントという政府の目標も実現可能な数値でした。
発達しているほうの地域は貨物線を引く程度でよい。住宅地は何もしなくても団地が立つ直前の状態まで来ているためだが、また商業や観光で産業ポイントを稼ぐためにも必要である。とにかく対岸地域の鉄道網を何とかしなくてはならない。
対岸地域の開発はMap1やMap2のときと同じように、駅間を気にしながら駅を作っていけばよい、やはりここでも工業を重視しながら工―住―商―住―工の形でつないでいけば産業ポイントを稼げるだろう。