平野が多いMap13を元に開発しているので平野市。現在ダイヤ徹底的改正中。建設中の建物が全部建ったら開発は打ち切るつもりです。
平野市を東西に(正確には北←西へ)横断する主路線。
主に車両は201系、205系を使用。京葉線じゃないよ
車両の老朽化が気になる時期になったのでE231系へ置き換え、旧車両はすべて廃車となった。
営業区間 石田→西平野→平野→東平野→村川→白間平→野中
使用車両 JR201系×3、JR205系×5→JR E231系(カナリア)×8
中心部、平野駅から北へ伸びる支線。
開通当時の新型車両(だった)211系を使用していたが、やはり老朽化が目立ったため
平野線の置き換えより先にE231系が導入された。
営業区間 平野→平野北公園→古宿
使用車両 JR211系×2→JR E231系(近郊)×2
海辺線というのは愛称で、正式には「石平海岸線」。
平野中心部方面へのアクセスが悪いので、利用客は多くない。
西側への延伸が計画されているが、土地買収の問題などもあり現在は一時停止となっている。
営業区間 (石田)→石平海岸→石平港
使用車両 JR103系(N40体質改善)、JR785系
高見野から平野市中心部へのアクセスを改善する為建設された唯一の市営路線。
単線で一日の本数は少ないが、各駅の利用客は1500人程度になる。
営業区間 高見野→村川→岩内海岸
使用車両 3000系
高見野から面砂駅を結ぶローカル線…であったのだが、
利用客の少なさと維持費の高さゆえ、現在は廃線になり、線路の跡のみが生々しく生き残っている。
営業区間 高見野→青葉が丘→和石→面砂
使用車両 キハ58形(平野市車両博物館所蔵)
石田(工業発展中)→海辺線
西平野(住宅発展中)
平野(商業最高発展)→平野公園線
東平野(住宅発展中)
村川(商業発展中→資材不足)→新村川線
白間平(住宅発展中)
野中(工業発展中)
平野北公園(観光発展中)
古宿(住宅発展中→更なる発展が…→住宅発展中)
高見野(資材不足)→新村川線青葉が丘(利用者不足)
和石(利用者不足)
面砂(利用者不足)
-海辺線(石平海岸線)-
石平海岸(住宅発展中)
石平港(発展中)
岩内湖畔(更なる発展が…)
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